京都大学・大須賀篤弘先生のAngewandte Author Profileを公開(50報目)

Angewandte Chemie International Editionでは、“Angewandte Author Profiles”と題して、同誌で2000年以降に発表した論文が10報・25報・50報・100報に達した著者のプロフィールを写真付きで紹介しています。

この度、2000年以降の掲載論文が50報に達した京都大学大学院理学研究科・大須賀 篤弘教授のAuthor Profileが、Early Viewとしてオンラインで先行公開されました。ぜひご覧下さい。

 ⇒ Author Profile – Atsuhiro Osuka. Angew. Chem. Int. Ed.. doi: 10.1002/anie.201203104

※ Author Profileの本文を読むには、上のリンク先ページで”Get PDF” のリンクをクリックして下さい(Angewandte Chemie International Editionへのアクセス権が必要です)

Angew. Chem. Int. Ed.での大須賀先生の最新の論文はこちらです。

 ⇒ Kitano, M., Hayashi, S.-y., Tanaka, T., Yorimitsu, H., Aratani, N. and Osuka, A. (2012), Effective meso Fabrications of Subporphyrins. Angew. Chem. Int. Ed.. doi: 10.1002/anie.201201853

カテゴリー: ジャーナル, 論文 タグ: パーマリンク