名古屋大学・石原 一彰先生のAngewandte Author Profileを公開(10報目)

Angewandte Chemie International Editionでは、“Angewandte Author Profiles”と題して、同誌での2000年以降の掲載論文が10報・25報・50報・100報に達した著者のプロフィールを写真付きで紹介しています。

この度、2000年以降の掲載論文が10報に達した名古屋大学 大学院工学研究科・石原 一彰教授のAuthor Profileが、EarlyViewとしてオンラインで先行公開されました。ぜひご覧下さい。

⇒ Author Profile – Kazuaki Ishihara 

※ Author Profileの本文を読むには、上のリンク先ページで”Get PDF” のリンクをクリックして下さい(Angewandte Chemie International Editionへのアクセス権が必要です)

10報目となった石原先生の論文はこちらです。
 ⇒ Hatano, M., Mizuno, T., Izumiseki, A., Usami, R., Asai, T., Akakura, M. and Ishihara, K. (2011), Enantioselective Diels–Alder Reactions with Anomalous endo/exo Selectivities Using Conformationally Flexible Chiral Supramolecular Catalysts. Angew. Chem. Int. Ed., 50: 12189–12192. doi: 10.1002/anie.201106497

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